


- 届いた部品の数を確認します。
例)高さ1800×横幅1200×奥行600 天地4段 単体1台の場合
支柱×4本(増連の場合は2本)
棚板×8枚(段あたり2枚使用)
ビーム(間口桟)×4本
天地受(奥行桟)×4本
棚受け×4本(段あたり2本使用)
ベースプレート ×4個
ロックピン(セーフティピン)×16本★組立には添付のゴムハンマーを使用します

- 段ボールから開梱し、まずは支柱を2本並べます。
支柱は枕木のような物に載せるか、右図のように開梱した段ボールを下に引いて頂くと組立易くなります。
- 支柱4本全ての最下部にベースプレートを取り付けます。
ベースプレートの小さなツメは、支柱の内側にくるように取り付けて下さい
- ベースプレートの取付が終わりましたら、下図の向きで支柱を並べます。

- 続いて、最下段の穴に天地受(奥行桟)をハンマーで叩いて取り付けます。取り付け後、ロックピン(セーフティピン)を、差し込みます。
(ハンマーの衝撃で天地受が外れる恐れがありますので、ロックピンは必ず1カ所づつ取り付けてください。)
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- 同様に、支柱の最上部の穴に天地受(奥行桟)をハンマーで叩いて取り付けます。取り付け後、ロックピン(セーフティピン)を、差し込みます。

- ここまでの手順で作った、支柱と天地受け・キャップを組み立てたものを
→「単体形式」の場合は2組
→「単体+連結形式」の場合は3組作り上げます。

- 続いて、ビーム(間口桟)を取り付けます。
右図の様に、手順6~7で作った枠をもう一人の方に支えてもらい、ビームをハンマーで叩いて取り付けます。取り付け後、ロックピン(セーフティピン)を差し込みます。
(ハンマーの衝撃でビームが外れる恐れがありますので、ロックピンは必ず1カ所づつ取り付けてください。)
- しっかりとビームを手で支柱に押さえつけた状態で叩いてください。
- 枠とビームの接合部拡大図(外側)
- 枠とビームの接合部拡大図(内側)
- ロックピン(セーフティピン)の差し込み
- 同様に、もう片方のビームもハンマーで叩いて取り付けます。
- 手順8~9で取り付けたビームの反対側にも、枠を取り付け、右図のような形を作ります。
- 続いて、上部のビームを取り付けます。
右図のように、ビームを支えながら支柱の穴に合わせて、ハンマーで叩いて取り付けて下さい。取り付け後、ロックピン(セーフティピン)を差し込みます。
- 上部のビームを2本とも取り付けると、右図の通り棚の外枠が組み上がります

- 続いて中段用の棚受けを取り付けます。(ハンマーは使用しません)
右図の向きにて、棚受けの2カ所のツメを支柱の穴に合わせ、取り付けます。この手順で段と段の間隔が決まりますので、調整した上で取り付けて下さい。
- 棚受けを寝かせた状態にして、ツメを差し込み、下方向へ下ろすことで支柱に取り付けることができます。
- 全ての棚受けが取り付け終わりましたら右図の形が組み上がります。
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続いて、棚板を取り付けます(ハンマーは使用しません)
棚板は棚受け(または天地受)に載せるだけです。
また全ての奥行きにおいて、割板仕様となります。奥行き450 → 1段あたり2枚
奥行き600 → 1段あたり2枚
奥行き750 → 1段あたり3枚
奥行き900 → 1段あたり3枚

- 完成です。お疲れ様でした。









































